- 2022年11月18日
「父の背中」制作ノート
音楽の元になる10小節のフレーズは頭の中にあったので、ここから和声展開して楽曲のスケールを大きくしていく予定でした。しかし全体の内容を考えている内に、この単純な和声をシーケンスする方が曲としてのイメージが伝わりやすいと思いました。
音楽の元になる10小節のフレーズは頭の中にあったので、ここから和声展開して楽曲のスケールを大きくしていく予定でした。しかし全体の内容を考えている内に、この単純な和声をシーケンスする方が曲としてのイメージが伝わりやすいと思いました。
11月で丁度17ライバー認証1年となります。今月前半は一周年にふさわしく、「集えMusic Liverイベント」に初参戦したいと思います。イベントに合わせてマイイベを開催します。どうか皆様、応援よろしくお願いいたします!
金の斧と銀の斧。この物語の大事な部分は、「正直者」であるかということよりも「自分の人生の中でほんとうに大切なものをわかっているか」ということだと思います。さて、アナタならどうしますか?
Borelのオリジナルアコーディナを使っています。今回はこのBorelのオリジナルモデルについて書いていきたいと思います。Borelのアコーディナは扱いにくい部分も多々ありますが、その存在感は格別のものがあります。
Una Cordaは、この音源のために特別に製作されたピアノを使用しています。レビューをあまり見ることがないのですが、ボクの個人的な考えでは、実在する楽器に近づけようとしている代替用の音源よりも独創性があって面白そうと思います。
新しいアコーディナが仲間入りしました。4月に注文して一ヶ月で来ると聞いていたのですが、社会情勢もあって6月になりました。せっかく作ってもらうので、いろいろ要望を盛り込んでもらいました。結果、今一番使う頻度の多いアコーディナです。