- 2026年10月23日
『僕らの王国』MV公開――特別じゃない、だから愛しい
オリジナル曲「僕らの王国」のMusic Videoを公開しました。人物の表情ではなく、手や二つのカップ、並んだスリッパなど日常の痕跡で二人の距離を描き、モノクロから色が宿る映像へ。羊毛フェルトの柔らかな質感と、Kick以外すべて実演した楽曲の手触りが重なるMV制作について紹介します。
演奏会や生配信、動画配信のこと
オリジナル曲「僕らの王国」のMusic Videoを公開しました。人物の表情ではなく、手や二つのカップ、並んだスリッパなど日常の痕跡で二人の距離を描き、モノクロから色が宿る映像へ。羊毛フェルトの柔らかな質感と、Kick以外すべて実演した楽曲の手触りが重なるMV制作について紹介します。
チャップリンの名曲「Smile」を、すべて手演奏の音と丁寧な日本語訳で動画化しました。1964年製GIBSONギターやアコーディナの響き、笑顔の映像、紫門トパーズとAmaraの歌声が、静かに寄り添うクリスマス作品です。
SynthV 2 PRO対応ボイスバンク「フリモメン」解説動画を制作しました。Version 2で広がった表現力や音質の変化を、実際に一曲作りながら検証。あわせてバックトラック制作や、生成AI時代にあえて手で音楽を作る楽しさについても綴っています。
英語版は重音テトV2、日本語版は宗平朱音さんが歌う『Blue』。新しいテトが見せるしっとりとした蒼、宗平さんが描く人間的な揺らぎ。同じ楽曲から生まれる“二つのBlue”の魅力を、制作背景とともに紹介します。
9月に入って猛暑もおさまりつつありますね。長らく休止していましたブログですが、父が亡くなって以降、身辺整理も出来てきましたので少しずつ再開していきます。新しくピアノ専用チャンネルの作ります・チャンネル開設後はアナウンスしますので、是非、チャンネル登録よろしくお願いします。コチラでは顔出し〜笑〜しようかと持っています。
どんなに素晴らしい音楽を生み出していようとも、キャラクター設定がうまく機能していないと良い結果を得ることは出来ません。そしてとても悲しいことに、残念な音楽家でもキャラクター設定がうまく機能していると良い結果を得ることが出来ます。