- 2026年3月20日
**FREEDOM – 日彩 目覚めた“ワタシ”が歩き出す、自由への物語**
日彩が歌うオリジナル曲「FREEDOM」。自己覚醒と自由をテーマに、心に刺さる歌声とシネマティックなロックサウンドで描く感情の物語です。ドラム・ベース・ギターによるグルーヴに、ストリングスとブラスが重なり壮大な世界観を構築。自分を取り戻す瞬間を力強く表現した楽曲となっています。
音と言葉は命を宿す
日彩が歌うオリジナル曲「FREEDOM」。自己覚醒と自由をテーマに、心に刺さる歌声とシネマティックなロックサウンドで描く感情の物語です。ドラム・ベース・ギターによるグルーヴに、ストリングスとブラスが重なり壮大な世界観を構築。自分を取り戻す瞬間を力強く表現した楽曲となっています。
名曲「瑠璃色の地球」を宗平朱音さんの優しい歌声でカバーしました。アレンジと演奏はm.Freaksが担当し、ベースやギター、ピアノなどすべて実演奏で丁寧に制作。原曲の世界観を大切にしながら、孤独の中にある静かな希望を表現した作品です。
2月はまるまる楽曲Releaseをお休みしていましたが、3月から再開します。 今までは毎週でしたが、今年は2週に1曲のペースでReleaseしていきたいです。理由は今まで以上にバックトラックの楽器演奏にこだわりたいからです。特にベースとギターに関してはリアルな楽器を演奏したいです。
1月のRelease楽曲は今回ご紹介した3曲のみです。毎週Releaseしていましたが、少しお休みして再開したいと思います。年末から新年にかけて製作作業を休止しておりました。再開して順次出来上がったものから作品登録をしていきます。それによるタイムラグです。何か問題が起こったわけではありませんので、ご安心くださいませ。
裏切りの先に残ったのは、怒りでも悲しみでもなく、ただ一つの結論だった。重音テトの冷たく不安定な歌声が、復讐を感情ではなく事実として語る。「Evil〜オマエヲ狩ルダケ」は、カタルシスを拒んだダークナンバーとして、その静かな終焉までを描き切る。
「あした天気になぁれ」は、初めて家族になったシーズー犬との散歩中に浮かんだメロディから生まれました。アルバムアートには、作者自らがパステルとクレヨンで描いた、その子の昼寝姿の絵を使用。風に弾ける笑い声と、未来への小さな祈りが重なる、たいせつな思い出の楽曲です。