- 2021年8月17日
SpitFire主催の音楽コンテスト
2年ぶりにSp[itFire主催の音楽コンテストが開催されました。映像コンテンツの一部のシーンに音楽をつけるという内容のものです。私も参加いたしました。
2年ぶりにSp[itFire主催の音楽コンテストが開催されました。映像コンテンツの一部のシーンに音楽をつけるという内容のものです。私も参加いたしました。
ピアノ音源についてまとめてみました。たくさんピアノ音源は世に出回っています。すべてを網羅しているわけではありませんが、このページではアコースティックピアノのソフトウェア音源を紹介しています。
ひとつひとつの音源が100〜200ギガという恐ろしい程の容量のピアノ音源、Synchron。全部そろえるとハードディスク丸ごと占有するほどです。コントロールはプラグインとして意外にもSynchron Pianoのソフトウェア、スタンドアローンでも使用可能です。
個人的にかなり好きな音源、ULTRA ANALOGがヴァージョン3になりました。アナログシンセや生楽器の物理モデリング音源のメーカーでありながらも、生楽器特有のザラッとした感じがない。逆にそれがAASぽくって、この感じにハマると手放せなくなります。
EmbertoneのJoshua Bell Violinはジョシュア愛用のストラディバリウスを、ジョシュアが奏でたニュアンスでサンプリングしています。第一印象は、とにかく鍵盤で弾いていて気持ちが良いです。ジョシュアのピアニシモの時のニュアンスも出ていると思います。
愛用のFender Rhodesのスーツケース。ここのところデジタル機材ばっかりに触れていたので、久しぶりにアナログ電子楽器ですね、と思って電源を入れて弾こうと思ったら、音が鳴りません。