- 2022年11月21日
Pianoteq を192kHzでテスト
DTMerに人気に高いピアノ音源、Pianoteq。作り込み度はピカイチなのですが、サンプリング系の音源と比べると、どこか音が嘘っぽい。ということで、あまり使用することのなかったサンプリングレート192kHzで使用してみました。
DTMerに人気に高いピアノ音源、Pianoteq。作り込み度はピカイチなのですが、サンプリング系の音源と比べると、どこか音が嘘っぽい。ということで、あまり使用することのなかったサンプリングレート192kHzで使用してみました。
よほどの慌て者で無い限り、この本が「量子力学」の本でないことはすぐわかるはずです。量子力学というよりも習慣術というのがメインです。「量子力学はどうでも良くて、今の自分を変えたい」という人には刺さる内容だと思います。
効果音を使うことで断然、生配信のイメージが変わります。特に聞き慣れた効果音に関しては、効果音で言葉よりも何のイメージかを一瞬で伝えることが出来ます。そこで本日は、配信などでの「効果音ポン出し」の無料アプリについて書きます。
キッチンで使用しているMac mini 2010ですがOS Sierraにしてから8Gのメモリーがぱんぱん状態です。調べてみると16Gまで増設できるということなので、作業効率をあげるために増設です(この記事の初投稿は2017年11月16日です)。
エンタメを追求していくと、ボイスチェンジャーやエフェクト音を本体にプリセットできる「Podcast専用ミキサー」が欲しくなってきました。そこでネット検索してPodcast専用の「ポン出し」ミキサーを実際に購入して比較してみました。